賃金制度のルールが明確になっていない
役割基準制度の構築・人事評価制度の構築、運営
お客様の課題
能力や役割に応じた賃金決定ができていない
在籍社員と新規採用者の賃金が逆転している
評価基準が曖昧で、属人的になっている
人材教育・育成につながる仕組みがない
将来のキャリアパスを提示できていない
賃金制度や人事評価制度が明確に仕組み化されていないと、評価への納得感が生まれず、人材育成にもつながりません。
在籍社員と新規採用者の賃金逆転や、能力に応じた処遇ができていないといった課題を抱える企業も少なくありません。
私たちは賃金制度と人事評価制度を分析し、役割等級制度を構築することで、働きがいを育む組織づくりを支援します。

Services
サービス内容
01
現状分析(賃金・評価制度の可視化)
賃金の締結・支給状況を分析し、現行制度の課題を明確にします。
評価制度との整合性も含めて全体を整理します。
02
社員レベルの確認と能力の明文化
社員の役割や能力を整理し、期待される行動や基準を言語化します。
目標とする人材像を明確にします。
03
実態に合った給与設計
組織規模や実態に応じた給与水準を検討し、適正な賃金体系を設計します。
04
役割基準・等級制度の構築
役割基準を明確化し、等級ごとの賃金幅を設定します。
レベルに応じた賃金等級制を整備し、人材育成につなげます。
05
制度完成・導入支援
制度設計後、最終調整を行い納品します。
説明資料の作成や運用サポートまで対応可能です。
まずはお気軽にご相談ください
人事・労務のこと、ひとりで抱え込まずご相談ください。
経営者の視点に立ち、誠実にサポートいたします。